2010年12月ワンダ♂誕生☆小さな家族が少しだけ大きくなりました。
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カテゴリ:France 生活( 62 )
最近の僕。三か月ちょっと。
地震、原発と毎日心配なニュースばかり。安全な場所にいるという気持ちよりも、この大変な時期を分かち合えないことを辛く感じます。何を書こうかと迷っていたのですが、家族が楽しみにしているのは元気なワンダの姿だと思うので、今日はワンダが語る「3カ月の僕」です。


おじいちゃん、おばあちゃん、のんちゃん、Qちゃん、ハルくん、お元気ですか?
ママとパパの元にきて、もう3カ月半。早いものです。これは3カ月当日の僕。
寝る直前のお風呂タイムです。ママが写真を撮っておかなきゃ!と焦ってカメラを向けてきて、お顔が光っておかしな具合になっちゃってる。全く計画性がなくて困ったものです。
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でも丸々して健康的でしょう?
「この二重顎が来月は三重顎になってるぞ~」と健診の時にお医者さんに褒めてもらったんですよ。
先週の3カ月健診では6300gになりました。BCGを打っても泣きませんでした!


今僕の好きなもの。飛行機クルクル。
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オムツをキレイキレイしてくれる時に目が離せません。
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好きな本は「いい おかお」
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絵がぼやっとしているかな?とママが心配していたみたいですが、一番のお気に入りです。


そしてまだまだたくさん寝ています。あっ、そうそう、僕の苦手なものはオナラです。
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のんびり寝ていると突然プゥッ~と出るのでびっくりして泣いてしまいます。
大きくなったらパパみたいに、僕もプップか得意げにオナラをできるようになるのでしょうか。


眠る時は抱っこをしてもらいます。
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待っても待っても抱っこしてくれない時は大きな声で泣いてしまいます。
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だって一人で眠りに落ちるのは怖いんだもの。。 そういえば!!
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この間隣のおうちの小さな女の子が「迷子になった猫ちゃんが鳴いている・・・」と心配していたらしいのですが、それは猫ちゃんではなくて僕です!もう何も分かっていないんだから。。これだから女の子は困るなァ。。プンプン。。

ふはぁ~。。
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ではまた。おやすみなさーい。
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by hirochotto | 2011-03-23 21:28 | France 生活
ハッピーバースデー!
今日は父の誕生日なのでニヤリと笑うワンダの写真を撮りたいと思っていたのに、


真剣・・・。唯一ゆりがこで仰向けになるといえば、

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クルクルタイム!ってこの回るの何?メリー?
ぬいぐるみの名前もチュピチュピ、パタパタとかセンスなさすぎだから気をつけなきゃ・・・

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うーん、届きそうで手が届かない・・・

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おぅ、おぅ・・・!

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でへっ。

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おじいちゃん、お誕生日おめでとう~☆

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by hirochotto | 2011-03-08 20:20 | France 生活
使い終わったBonne Mamanのミニミニジャム瓶は・・・
蓋の直径5cm程のBonne Mamanのミニジャム瓶。

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これだ!と閃き、

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外出時のミルク入れに使っています。(笑)


極小サイズは30ml、赤は60ml、青は90mlなど、弱気混合派(外出先だと焦って出ない…。汗)のわたしの気分に合わせてぴったり。これまで試したところ120mlまでOK、もうちょっと入りそう。

最初は市販の小分けミルカーを買って使っていたのだけど、底幅が大きくてカバンの中で場所を取って邪魔!タッパーでは煮沸で何か嫌な成分が出そうで気になるので、これならレンジでも消毒が簡単だし可愛いし、重宝しています。

これが我が家のアイデア育児グッズなのですが、何かお勧めグッズがあったら是非教えてください。

抱っこ星人が呼んでるので、また~~。
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by hirochotto | 2011-03-04 15:00 | France 生活
どっちに似てる?
と良く聞かれるけれど、わたしたちには謎・・・。
どちらにも似ていないというか、二人が混ざり合っているというか…。

寝顔・横顔はかなり淡白、真正面は少し濃く、興奮するとJM顔に。(これはまた今度…)


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わたしの家族・友人からはJM似、義理の家族・フランスの友人からはわたし似と言われるのですが、お互い見なれない要素が目につくのでしょうか。ここの友達からは口はJM似、目の周りはわたしに似ている(彫が深くないかららしい。ふぅ…)と。

これから顔はどんどん変わっていくと思うのですが、唯一わたしに似ていると思うのはまつげ!
JMに似てとても長いのにくるんとカールしていないのが、うーん・・・、惜しい!


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まるでひさしのようだと授乳中にいつも眺めています。。
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by hirochotto | 2011-02-25 22:00 | France 生活
ワンダ登場。
またまたお久しぶりです。数か月ぶりの更新です。

つわりが終わったと思ったのもつかの間…、前回のブログを書いた一週間後、妊娠23週目から切迫早産で入退院を繰り返していました。ハッピーなマタニティーライフをエンジョイするはずだったのに、楽しく出歩いたのは正味2週間。食べて寝てばかりで怠惰すぎるのでは?!と心配になるほど、ここまで何もしなかったことはこれまでの人生でなかった8カ月でした。

その間お腹の中でワンダはすくすく育ち、予定日より一カ月半ほど前に誕生。

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元気な男の子です。


最初の一カ月はワンダが再入院をし家にはほとんどいない状態だったのですが、最近は体調も落ち着きやっと子育てを楽しんでいます。(現実は子育てに翻弄されていると言った方が正しいかも…)

妊娠中のこと、最近のこと、ゆっくりながらぼちぼちアップしていくのでまたよろしく~。


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*** ちなみにワンダはお腹の中にいる時に呼びかけていた名前。
本当の名前は随分前から決めてあったのですが、一応他の候補もあたってみようと名前リストをチェックしていたらこの名前を見つけ、「フランスではありえないよね?!」と大笑いをしてこの名前で呼ぶことになりました。。と本人には失礼な話ですが、愛着があるのでブログでは暫くワンダで!
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by hirochotto | 2011-02-23 16:00 | France 生活
久々のオペラ座、パリの産院予約。
随分前のことですが、沈没期間の極々僅かな思い出を日記代わりにアップしたいと思います。


5月初旬に、
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ブログにもしばしば登場する« Les Grosses »(でぶっちょ)と夕方集合して、バレエの『Hommage à Jerome Robbins』を見に行った。ジェローム・ロビンスはウエストサイドストーリーの振付師で、赤狩りにあった人…程度の予備知識だったけど、「絶対観るべき!」とオドレーがチケットを取ってくれただけあって満員。

舞台は4部に分かれていて、そのうち3部がロビンスの振り付けのもの。一番気に入ったのは第4部のショパンに合わせて踊る「The Concert」。ミュージカル風なコミカルなバレエで、これまでに見たモダンバレエとは違ったからだと思う。モダンバレエの妙な微妙な暗さや、カタカタッ!という動きとか(なんか人間じゃない感じのあの動き…)あんまり好きではないので、クラシックでもないレトロっぽいともいうべきロビンスのバレエにあっという間に虜に。。

そして感心したのがエトワールと呼ばれるオペラ座の最高位のダンサーたち。動きに華があって「あの人誰?」とパンフレットをチェックしてしまう程目を引く。このド素人のわたしたちの目を!スターというだけあって誰が見ても輝いているんだなあ。



バレエの後はもう時間も遅いので、右横のCafé de la Paixで軽くお食事。

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「今日はフルーツジュースの気分!」とかなんとかわたしが言ったら、二人は「へぇ~、ワイン飲まないんだ。。」と…。まだ妊娠5週目で婦人科に行く直前だったので話す予定ではなかったけれど、暫しじーっと見つめられ「まだ自分で検査しただけなんだけどべべがね…」と打ち明けた。そして派手にジュースで乾杯した後「ところで産院予約した?」という話に。

パリで人気の産院は、自分で尿検査をして陽性が出たらすぐ予約しないと一杯になってしまうらしいのです。という噂は聞いていたけどまさかね~と思って余裕に構えていたら、翌日ネットで見たら第二候補は既にわたしの出産予定日より一週間前の人の分まで満員。。妊娠5週目なんて気づかない人も山ほどいるだろうに。結果としてここで二人に話しておいてよかった。

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フランスでは公立のhôpitalオピタルと私立のcliniqueクリニックがあり、公立は医療費の大部分が保険でカバーされ、私立はサービス重視。特にこだわりがあったわけではないので、安心をとって友人・家族の間で一番評判の良いクリニックを予約しました。

フランスでは産後問題がない場合、入院期間は通常分娩5日間、帝王切開は7日間とのこと。
気になるのが食事。結構おいしいよと聞いたけど、和食が食べたい。。
体調がよくて早めに退院できますように。
今からお刺身定食やらフォアグラやら、食べたいものを思いつく度にJMに伝えている。

ちなみにこのクリニックでは帝王切開25%、無痛分娩97%です。
登録に行った際説明をうけ、意外と思って「3%も自然分娩する人がいるんですね」と言ったら「陣痛後が早くて麻酔が間に合わない人がいるのよ」とのことでした。
ほぼ唯一のこだわりが無痛分娩なので、この3%枠に入るのは避けたい。。
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by hirochotto | 2010-08-31 10:18 | France 生活
徐々に復活中。
お久しぶりです。突然連絡が取れなくなりご迷惑をおかけしました。
まだPCを見ていると気分が悪くなってしまう為3か月の間にたまってしまったメールへの返事は暫くできないと思いますので、ここからの連絡でご了承ください。

前回のモスケの記事から一週間後、妊娠5週目からつわりが始まり沈没していました。すぐにPCで酔うようになりメールをまず見なくなり、6月には横たわって電話で話していても呼吸が苦しくて電話がかかってきてもSMSで返事をするようになり、6月後半以降は貝状態。つわりのひどかった友達ママたちの助言に従い、じっと時間が過ぎるのを待っていました。。

普段からの低血圧に貧血を伴ってしまい(妊婦サプリを飲んでいたのに。。涙)、頭を体と水平状態にしていないと息苦しくて、ひどい日は横たわっていても海辺に打ち上げられた魚のよう。。自分の呼吸に全神経を集中するのみの毎日でした。我ながら暗すぎる~~。
この間何度も電話をくれた方々、連絡できずに本当に申し訳ございませんでした。


妊娠してもつわりはないと勝手に根拠なく思いこんでいたので、自分でもこの展開にびっくり。
ははは…。
今週の火曜日頃から随分落ちついてきたものの、気がついたら妊娠6カ月目突入。
楽しみにしていた元気一杯のハッピー妊婦ライフが予想外に短くなってしまったけれど、もっと長く続いて苦しい思いをしている友達もたくさんいるので体調が復活してきたのはラッキーです。
これから出産までの時間を大切に使いたいと思っています。

これはこの数カ月のわたしの憩いの場所、極楽ベランダ。(携帯のためちょっとピンぼけ)
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空が見たいと言ったらJMがベランダを洗い、端っこに下から見えないように竹で隠れるようにして外用クッションを並べてくれたミニ空間。(ド派手ドッド柄クッションは趣味で選んだのではなく、限られた選択肢の結果…)

一時絶対安静になったこともあり、家事全般を引き受けてがんばってくれたJMには大感謝。
これからお礼に美味しいごはんをたくさん作ってあげようと思っています。
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by hirochotto | 2010-08-20 17:50 | France 生活
異国情緒を求めて、
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パリのモスク Mosquée de Paris にディナーを食べに行きました。
まるでモロッコにいるよう。
しかも値段もうれしいモロッコ価格!とまではいかないけれど、お手頃価格です。

ここはクスクスがおいしいと聞くのだけど、クスクスっておいしくないものは見分けがついても小麦がきめ細かくておいしいとか全然分からない…。なので食べたのは大好物のタジン。野菜たっぷり、プルーンとアーモンドと一緒に煮込まれたお肉がとてもおいしく、久しぶりにお肉をがっつり食べました。

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横にある植物園も大好きなので、ここは出没頻度の高い場所。外がテラスになっているのでちょこっとミントティーを飲みに寄るのだけど、天気がいい日はいつもすごい人。
座ってるとウェーターがグラスにそそいだミントティーを出してくれて、その場で2€を払う。
この気軽さがよくてついついお代りをしてしまう。がっぽり稼いでいるんだろうなあ~。

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これは別の日に久しぶりにモスクを見学した時の写真。母に庭園の写真を携帯から送ったら、「そこ、ひろちゃんが留学していた時に一緒に行った場所よね?」と。すっかり忘れていたけれど、パリ観光名所を外してこういう自分の趣味に走った場所ばかり両親を連れていったことを思い出した。。

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フランスに興味があってフランス語を習った訳ではないのでたまに(というかよく愚痴愚痴言っているよねぇ、わたし…)なんでフランスに住んでいるんだろう?!と思うけれど、パリの好きな所はこうして普段の生活に異文化が溶け込んでいること。ヨーロッパなのでやはり昔からの階級差別はあっても、人種間の隔たりは(パン屋を怒鳴りつけたこともあるし、もちろんあるけれどもそれでも)薄いように思える。外国人であるという部外者的立場で階級差別もかわしやすいし。

ロンドンに住んでいた時に近所のお気に入りのカフェがバングラデシュ人街で有名なブリックレーンから一本入った所だったのに、お客はおしゃれ系の白人ばかりなのが気になってしょうがなかった。コーヒーの値段もコーラーの値段も高い訳ではないのに、地元のバングラデシュ人はおしゃれカフェには来ないのだ。まるで見えない線が引かれているかのように。

フランスでも肌の色による就職時の差別などよくニュースになるけれど、例えば中華街のおしゃれイタリアンカフェに中国人が入らないとは想像つかない。植民地政策が違ったように、イギリスとフランスの移民政策は随分違う。イギリスの方が宗教など外国人の特権が保護されているけど、各コミュニティーが混ざりあうことは求められていないように思える。どっちも一長一短だろうけど、住みなれたフランス式が楽かなあ。

いつもはロンドンびいきなのに、たまにはパリもいいとこあり?
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by hirochotto | 2010-04-28 23:23 | France 生活
ロンドンからパリに車を運ぶ。
ロンドンとパリはすぐ隣なのに、高いものが随分違う。
家賃はロンドンの方が断然高く、映画も高い。
逆にカラムーチョのように日本食材はロンドンの方が安く、電気製品も圧倒的に安い。
なぜなのでしょう?ポンド高で安く買い占めているとか?関税のせい?

この日はロンドンの友達がパリのマレーシア大使館に勤める叔母の為にイギリスで車を買い、遥々パリまで運んできた。6時にロンドンを出て10時にドーバーからフェリーに乗り、1時間でカレーに到着。また車を運転してフランス時間の15時にパリ到着。

ロンドンとパリの時差は1時間なので計10時間。
しかも叔母と言っても奥さんの叔母さんなのです。お疲れ~、友達!

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彼の叔母は運転手付きの車を支給されているものの、自由にパリぶらを楽しむべく右ハンドルの車(マレーシアは右ハンドルなんだって)を欲しがっていたらしい。そして任期が終わったら車を引っ越しに混ぜて持って帰ろうという計画。

なぜかというと、そう、イギリスは車が非常に安い。

彼女が義理の甥に強引にお願いして持ってこさせた中古のベンツSLK(走行距離15千kmほど)は、フランスでは約30K€なので今のレートで370万円ほど。日本ベンツのホームページで同じ走行距離の中古が350~400万円で売られているので、ほぼ同じ値段です。

そして今回友達がイギリスで払った価格はと言うと、11.5K£。今のレートで165万円。
最高に£が強かった2007年の1£=250円換算でも290万弱。安い。。

しかもマレーシアで買うと関税が300%かかるとのことで、一気に一千万を超える。
買ってきてちょうだい!と言いたくなる気持ちもよく分かります。

でもこの叔母、パリに赴任したばかり。だから3年後の引っ越しにこの車を持っていくとは思えないんだなあ。また違う車を頼まれるんだろうねぇ…と呟きながら、友達は翌日のユーロスターでロンドンに帰って行きました。お疲れ!
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by hirochotto | 2010-04-24 23:23 | France 生活
カラムーチョの誘惑。
今週のパリは益々春めき街ゆく人々の格好はもう夏突入といった趣き。Birkenstockの季節到来です!

春の陽気に浮かれてか数日前からメイクを変えたくて変えたくて友達にアドバイスを聞きまくり(ありがとう~)、この日彩につき合ってもらってコスメチェック。ディオールは発色がいいとか、シャネルは薄づきとか、蓄えたアドバイスを最大限にチェックするべく、一人じゃないのを良いことに強気で色んなブランドを試した。

「今日はチークとアイシャドウを絶対買うぞ!」と気合い満々ながらも「アイシャドウは4色じゃなくて2色でいいや」と妙に現実的にケチを発揮しつつ、どうにか両方ともこれだ!というものを見つけて大満足。長々とつき合わせちゃった上、彩がお店のメンバーで全品10%引きの恩恵も受けさせてもらって大大感謝でした。


ペタンクの女王、彩。口癖は「ペタンクは裸足で」。
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気づいたら結構な時間で彩と別れ、帰りにふらっと京子(オペラの日本食材店)へ。
買いたかった紫蘇もなく、他には特にないかぁ…とお店を見渡していて目に飛び込んだのがカラムーチョ!「変なもの買っちゃだめよ」と別れ際に言われていたのに、異様に食べたい!!

げっ、4.20€(530円…)もするのかぁ、と悩んだのも一瞬。カラムーチョだけ買うのも恥ずかしいのでカモフラージュにお漬物を一緒に籠に入れ、さっさとレジに向かいました。

ガサガサいう買い物袋を手に帰宅ラッシュのメトロに乗り、勢いで買ってしまったものの「やっぱりこれは無駄遣いよね、これなら4色アイシャドウ買うのと一緒だし。。」と暫し一人反省会。そして気分転換に今日の戦利品のお化粧品をにんまり眺めていたら…、

そうだ、これ10%引きだったんだ!

もうここで心がぱーっと晴れ、カラムーチョ2個買ってもOKだったんだよ!と強気に!
(そういう問題ではない!!)

ということで、このカラムーチョは彩に買ってもらったものとして来週ありがたく食べようと思います。ご馳走様~~。
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by hirochotto | 2010-04-23 23:23 | France 生活



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沈没期間中に「本もTVも見れないんだよね」と分かってくれる人がいると「そうなのよ~」と嬉しかったのだけど、思考能力ゼロ、この間の記憶とても薄いです…。そんな中、何度も読み返していたのが『僕とポーク』。ネットで一日一ページ読む感覚で、ちまちまちまちま絵を眺めていました。ほしよりこさんの漫画に登場する大人っぽい子供、子供っぽい大人たち、最高です。
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